カテゴリ:花子( 16 )

花子!


9日、吐竜の滝でこのワンちゃんに出会いました。
「おっ散歩かな?」 この日、滝には犬を連れた人達がけっこういました。
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この6枚目のを開けたとたん、花子を思い出してしまいました。なぜかな...花子は柴犬だったのに。なぜだろう今ごろになって。涙ボロボロです。
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by hanako_mama | 2012-08-13 20:55 | 花子 | Trackback

ありがとう 金木犀


近所に 「ミッちゃん」というワンちゃんがいます。
今年16歳になるそうなので、花子と同い年ですね。つい最近、朝の散歩をしているミッちゃんに会いました。
「花子ちゃんは大人しいワンちゃんだったわねぇ、いつ亡くなったのかも分からなかったわ・・・」 と言ったあと「それにしても見事な金木犀になったわね! 花ちゃん、毎年この木を眺めてたんだわねっ」 と、本当に立派になってしまった金木犀を仰ぎみた。 

今はもう雨風に揺さぶられて、花も香りも消えてしまいましたが、あの日の朝に撮った写真をアップしておきたいと思います。


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花子がいた場所からは、こんなふうに見えていたんだと思いつつ、花子はこの香りを 「ふ~ん いい匂い」と感じていたんだろうか・・・そんなことをふっと思ったりしました。
この秋のむせ返るような金木犀の香りと共に、23年間も暮らせて幸せでした。





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by hanako_mama | 2011-10-14 08:42 | 花子 | Trackback | Comments(4)

花子の遠吠えがきこえる


先日、お隣さんと顔を合わせたときに、「ワンちゃん 亡くなったのね。」と声をかけられて。
これまでは 「花子ちゃん」 だったのが 「ワンちゃん」に変わっていた。花子がいなくなってからも、回覧板を手渡されたり町会の連絡事で何度か顔を合わせていたのに、花子のことは話題にものぼらずにいた。
「どうも静かになったなあと思ってたのよ、ワンともなんとも言わないから。ウチの分も番してくれてたからね、よく長生きしてくれたよね。」 今になってそんな言葉を聞くとは・・・でもそれが奥さんの気遣いだったのだと思うとジーンと来てしまいました。
気がつけば花子が亡くなってから、ふた月経っていました。
 

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いつだったかの台風の日のこと。
犬小屋に入れたままの花子を思い出して、バタバタしながら部屋に抱えてきて、しばらくすると新聞紙の上でスースーと寝息を立てて眠っていた。
その晩は、私と花子が二人っきりで心細かったけれど、あまりにも安心しきった寝顔をみているうちに私も眠たくなって横に添い寝をしたこと、そんなことを思い出しました。



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このキーホルダには花子の小さな純白の骨が入っています。
花子は、日一日と思い出の中に遠ざかって行くようです。
「オカーサン、それでイイのよ~ん」 花子の遠吠えが聞えたような気がします。
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by hanako_mama | 2011-03-10 09:30 | 花子 | Trackback | Comments(2)

ByeBye 花子

花子の初七日です。
故犬花子から「オカーサン、天国に着いたわよ!」と。
明け方に降った雪は花子の報せだったんでしょうか。

私が薄情者なのか、花子が「オカーサンいいかげん泣くのはおよしよ、残り少ない人生だよ!」と背中を叩き続けたせいか、初七日で気持ちも吹っ切れました。
「花子ちゃんは大往生だったわね~!」 先日ご近所さんが云われた一言、やっと受け入れることが出来ます。時間って不思議だなぁと思います。


私たちが実家から戻ったその朝、駐車場から見えた花子は、暖かい陽射しを背中にうけてのんびりと横たわっているようだった。(またまた寝たフリしてるな、突っついて起こしてやるか。)
最近は眠りこけてしまう事が度々で、私に背中をとんとんされて目を開け、照れたようにアハ~という表情を見せることが多かったし。
けれどあの日、餌箱のそばにはドッグフードがポロポロとこぼれたままだった。
水入れが横になって、流れた水のうえに花子は横たわっていた。

おかあさん、もういいよネ、わたしがいなくても大丈夫でしょ?
彼女は温まった黒い背中でそう言っていた。
 
きっとこんな事も感じていたんでしょうね。
最近、モモカなる赤子が我が家にやって来ては、皆の目を独り占めしているわ、うーん妬けるぅ
オトーサンは最近おとなしくなったわね ワタシが加勢しなくてもダイジョブみたい
・・・とか。


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花子との思い出は、たくさんあって、書き始めると小冊子になりそうです。
息子たちの思春期の頃の親友でもあった花子。
犬小屋にこもって悩みを聞いてもらった子もいたね。
家人が声を荒らげると、「どうしたのー?」と庭に通じる窓をドドドッっと叩いて心配してくれた。
耳が聞えた若い頃、雷鳴に驚いて網戸に突進し、畳のうえで震えていた番犬花子。


「おたくのワンちゃん、大丈夫ですか?」
何年か前の診察室で医者から突然そう聞かれた。そう、あの年の夏、花子は扇風機から送られてきた睡眠導入剤を1シート食べてしまった。私の一週間分を一気呑みして丸一日イビキをかいて寝入った。あの時、盆休み前の診察室で「犬が服用した場合の対応」 を聞いていたのだ。一緒に飲み込んだと思われた高脂血症薬は小屋の後ろに穴を掘って隠してあった(笑)。あの時ですら万一の事態にはならなかった。蚊取り線香を食べてなにを騒ぐことがあったろう。


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ワンちゃん用にと頂いたお灸、頭頂の毛を刈れずにヒトが使用した。



花子が少女だったころ、江戸川ベリをハシャギ回っているうちに川にドボンして 「犬かき」で初泳ぎしたんだぞーと報告をもらった。焼かれて戻った花子の骨は、暖かくなったら江戸川に戻そうね。


花子が少し落ち着いて娘になったころ、縁側から畳のうえに身を乗り出して私の弾くピアノに合わせてウォーンオーン~と歌うようになった。ベートーベンのソナタに彼女のお気に入りがあったのだ。あら上手に歌えるね、と褒めるとアカペラでも(^^) 歌ってくれた。なによりの愛聴者であり良きレッスン・パートナーだった。



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今年の正月は、まる子ちゃんの“たい焼き”を半分失くした歯で食べて満足そうだった。
耳もほとんど聞えず、白内障の目と鈍った臭覚は餌箱をさぐることも儘ならなくなっていた。
それでも側に生きていてほしいと願うのは、花子にとって残酷なことだったと思い切ることにしました。
花子は一番星になって、私達を見守ってくれているのだからと。



去年の花子誕生日にアップした回転写真です。 ↓

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by hanako_mama | 2011-01-16 12:32 | 花子 | Trackback | Comments(18)

いくらなんでも

「さきに天国に行って様子をみてきますね。」 

・・・と花子が言ったから、帰ってくるのを待っていたのではありません。花子がそんなことを言うわけないし戻るはずもないけれど。9日の晩は、涙々でそれしか書けませんでした。


職場では気を張っていて泣くひまなどありません。けれども家に帰る道みち、花子と散歩したこの道・・・とか、調理した残り物や残飯を花子のお皿に入れる習慣があったので、片付けてしまった皿を探すんですよね。
犬小屋のなかで花子の鎖がガチャリと鳴ったような気がするんですよね。そのたびに、あ、もう居ないんだよと思うと同時に涙がこぼれて来るんです。


「忌引き」のあいだに、まど・みちおさんの詩集を開いてみました。


いくら なんでも

にんげんには
なく
わらう
うたう
はなす
いのる
ささやく
さけぶ
いう

などと つかいわけるのに

ただ
なく
だけでは
いくらなんでも わるいではないか

スズメや
セミや
ブタや
ウシや
カエルなんかに・・・

いくらなんでも





犬小屋の中から出てきたクリップには、歯型がついていました。
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天国は暑くもなく寒くもなくていいね, 花子 ?



花子を撮った写真は、たくさんありました。
いくらなんでも ・・・ですから、暫くしたら花子の思い出を書くことにしますね。
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by hanako_mama | 2011-01-15 10:55 | 花子 | Trackback

花子から みなさんへ...


わたしは この黄色いクツが好きでした。
おさらに、ごはんを入れてくれるのはおかあさん。
おとうさんに黄色いクツをみせると喜ぶので、わたしが遊んであげました。

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2月8日は、わたしが16才になる日でした。
ちょっと早いけど、さきに天国に行って様子をみてきますね。

みなさん、わたしを可愛がってくださって、どうもありがとう。    2011. 1. 9

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by hanako_mama | 2011-01-09 22:26 | 花子 | Trackback

暑中お見舞い申し上げます

猛暑お見舞い申し上げます。



朝から、天気予報の 「きょうは大暑です。」という言葉を何度か聞いた。ここんとこずっと 「おおあつー!」なんだから、改めて言わないでおくれよと思う。

猛暑日が何日も続くと、ゴキブリも勘が狂うらしく、朝の台所の蛇口の上におっとりと停まっていたりする。以前の私なら 「うわっゴキゴキー!」と一騒ぎして、新聞紙を丸めるなどしているうちに敵を逃す。そんなパタンが常だった、今朝の私は強かった。 
敵を見つけるやいなや、洗剤を片手に持ち息をとめる。 (オヌシ朝からイイ度胸してるじゃないの・・・ )口の中で呟く。敵が私の気配を感じたか・・ぐらいの瞬間、液体洗剤をベト~ッと振りかける。重たい身体が蛇口からボトっと落ちる。殺虫剤でなく、洗剤でヤラレたと思えばゴキ君だって不満はあるまい。026.gif

・・・ 前置きがゴキブリの話ですみません。
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ともかく暑さで、身も心もまいってしまいますよね。皆さん、いかがお過ごしですか?

外飼いの花子に至っては、涼しいところを求めてアチコチと移動させられて夕方には虫の息です。ポカリを飲ませたり氷を食べさせたり、厳しい夏を乗り切るのに知恵を絞ります。水キライの花子ですが、顔に水をかけても不平を言わないところをみると、気持ちが良いんでしょうね。
仕事に出かけるときに、会社に犬連れ出社しようかと真剣に考えてしまうくらいです。

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フウセンカズラに水遣りするときに写真を撮ってみました。
全体としては、こんな感じです。

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丈が長くなってきて、支柱を超えてツルたちが自由に支え合って伸びていました。
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虫も避暑に来ていました^^
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袋は2個 見つけました。
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去年、女傑 花子のつけた歯型がくっきり(笑)



話し変わって、こちらは私の避暑グッズ。
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クーラーが苦手で、小さい保冷剤をタオルでくるみ首の後ろに巻きつけます。大きいアイスノンは、バスタオルで枕の上において就寝です。暑くて堪らなくなったら水風呂に浸かる。これで何日持ちこたえられるかな?


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とにもかくにも猛暑が続きます。
皆さん、ご自愛下さいね!
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by hanako_mama | 2010-07-23 08:42 | 花子 | Trackback | Comments(8)

花子から ありがとう....♪

3月のちょうどお終いの日、花子はとっても素敵な贈り物をいただきました。花子ファンのご婦人・・と以前ここに書きました。その方のお名前をまる子ちゃんと呼ばせて下さいね。こんなに遅くなってしまいましたが、まる子ちゃんにその晩 送信したメールをここに載せて、花子と私達からの「有難うございました!」の言葉に代えさせてくださいね...♪


こんばんは!
まる子ちゃん、楽しみにしててねってなんだろうナァ 
あーでもない こーでもないと想像してたんですわ。
私の想像力は貧しいね。
花子の歯が立たない「骨様食品」と思ってた。

ちょうどシェフと飲み始めたときに、チャイム音が・・・。
今時分、だれ?
町会費の集金だろ、明日から4月だとか言いつつ玄関に。
郵便局のにいちゃんが、お届け物でっす!

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送り状の名前を見て、形状をみて 「ほら、骨だ!」
シェフが 「だれから? え? まる子ちゃん? どーした?」
ずっと質問(笑)。

「花子にだって、きっとホネよ~♪」 で開封・・・。
開けてビックリ玉手箱でした。

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花子は生まれてからこのかた、こんな立派なドッグフードを
口にしたことないですよ。私たちも初めて見ました。
シェフと二人で、あれこれ云いつつ(まさか、食べてないよ!)
楽しみました。

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豚ミミ・・これって、俺にかなぁと真剣な目つき(笑)
今どきは、様々なペットグッズや食料があるんだね。
びっくりしましたよ!

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**左側が ワンポテ、右側が シェフのジャガリコ(笑)

妹宅の 「しじみ」にも見せに行ってみよう、と思います。
彼女も知らないんじゃないかなあ。

ほんとうに花子にはモッタイナイぐらい。。。
でも生きているうちに、好い思いをさせなくちゃね。
このたびは、嬉しく楽しいプレゼントをどうも有難う。
花子は、しっぽに顔をうずめて小屋の中で丸くなっております。
私はちょいと酔っ払っちゃってますが、正気です^^;   3/ 31




・・で、現在、花子の宝物はワンポテ一袋を完食しました。ワンナゲットは、チキンナゲットのワンコ仕様ですが花子は2秒で胃袋に納めてしまい・・・遊びに来たシジミ(従姉妹)の分も掃除機のように吸いとってしまい・・・。シジミへのお詫びにと、ワンバーガーをお土産に渡しました。シジミmamaが、ワンバーガー完食までの写真を送ってくれました。
ワンバーガーの成り立ち(?)から、ワンコの常識的な食べ方の一端をお楽しみください037.gif
宝物の残りは、少しずつ彼女の楽しみとして保管することにします。
まる子ちゃん、ありがとう~!


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by hanako_mama | 2010-04-23 21:23 | 花子 | Trackback | Comments(8)

花子 15歳になる (2)


花子がウチにもらわれた15年前の春休みを思い出しています。

受取りに行った日、彼女はベージュ色の7匹の子犬に雑じって黒い背中でころころ動いていた。
「クロ」と呼ばれていたそのワンコはちょうど叱られているところだった。
「あらら、クロはまた家の中に上がってきちゃって、しょうがない子ねぇ」 
ヤンチャなワンコなのね、あの子・・・。 
柴犬=ベージュ色という頭の私は、「この犬で良いですか?」と聞かれて戸惑った。が、念を押されることで思い当たることがあった。
もらいに行く前の晩、 「正式な柴犬という鑑札が必要でしょうか?」という電話を受けた私は「鑑定書は不要」 と答えていたのだ。



雌犬だからと 「花子」に改名。
子供たちは花子を心底可愛がり、花子と共に大人になり家を出て行った。
家に残された花子の<やんちゃ>は一向におさまらず、皆さんご存知の「驚きの蚊取り線香つまみ食い」を頂点にし、ブログに載せきれない悪戯をかさねた。
犬小屋の上に下げた物干し竿から、よくぞ届いたねと感心する高さのタオルをくわえ取って噛み千切る。ブラジャーの背中の留め金部分だけ、ズボンの前ボタンの部分だけ、下駄の鼻緒だけ・・・というようにコレがなくちゃ使えないという部分だけを食いちぎってくれた。おイタをしている時に叱らないと意味がない、と言われるが、家人が仕事に出かけている隙に見事に変身させられている物体を見つめてため息をつくのはザラだった。発見したその時に「なぜ食べたの!」と叱っても何のことか分らないって・・・ホントにそうなの? 恨めしい目で花子を見つめることが多々あった。

だいたいの家庭では、子供が犬を飼いたいと言い出して飼い始めるが、彼らが自立して家を出れば面倒を見るのは親である。外飼いの番犬花子は、頑丈な内臓を持ったスーパーワンコになった。どんな危ないモノが胃腸を通過してもウンともスンとも、痛いとも痒いとも言わず、避妊手術以外、獣医の世話になることはなかった。悪戯に辟易することはあったけれど、実は、医者知らずの経費節約&親孝行犬ではないのか。息子達が皆、心根の優しい大人に育ってくれたのも花子の人徳ならぬ犬徳があったからこそ、と思いたい。


先に載せた「十の約束」を一つ一つ読みながら、ちょいと呆け始めてきた我が家の愛犬をふり返ってみました。ついでに二胡でお祝いしてみました、まだまだ思うような音が出せずに苦しんでいる飼い主が目に浮かぶでしょう?何度も録音を失敗して、外の花子が騒ぎ始めて・・・花子を代弁した花子パパ曰く 「それがアンタの今の実力でしょう。」 ハイ、たしかに~012.gif






*しばらく 中国語ブログのほうに出向します。fumisan中文書房というブログです。この二つの両立はなかなか難しくなってきました。この時間帯にできる事を一つに絞ってみたいと思います。出たり入ったりしながら、花子ママブログを続けようと思います。宜しくお願いします。
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by hanako_mama | 2010-02-09 10:28 | 花子 | Trackback | Comments(25)

花子 15歳になる (1)

今日、花子は15歳の誕生日を迎えた。ヒトに換算すると76歳くらいという。
花子が私たちに伝えたいのは、こんなことかも知れない。
彼女の誕生日を祝って小さい頃からの写真を探したものを先にアップします。



犬と私の10の約束  (川口 晴さんの小説から)

1 私と気長につきあってください


2 私を信じてください。それだけで私は幸せです。


3 私にも心があることを忘れないでください


4 言うことをきかないときは理由があります


5 私にたくさん話しかけてください。
  人のことばは話せないけど、わかっています。


6 私をたたかないで。本気になったら
  私の方が強いことを忘れないで。


7 私が年を取っても仲良くしてください。


8 私は十年くらいしか生きられません。
  だからできるだけ私と一緒にいてください。

9 あなたには学校もあるし友だちもいます。
  でも私にはあなたしかいません。


10 私が死ぬとき、お願いです、そばにいてください。
  どうか覚えていてください、
  私がずっとあなたを愛していたことを。


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by hanako_mama | 2010-02-08 12:34 | 花子 | Trackback

大きい声では言えないが, 小さな声では聞こえない


by ふうちゃん
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